ジャパンプレミア

二輪車

KTM

小間番号:EM01

KTM 1290 SUPER DUKE R
KTMのLC8エンジン、軽量トレリスフレームの開発で時代をリードし、ハイエンド技術と最新のエレクトロニクスを組み合わせた1290 SUPER DUKE Rのみが最高の性能レベルを得ることができました。 重量わずか189キロの車体に積まれた最大出力180馬力にもなるエンジンにより、パワーウェイトレシオは、スーパースポーツモデルに勝るとも劣らない性能となっております。 これに加えて最新の電子制御システムにより安全性の面においてもネイキッドバイクの新しいベンチマークとなります。
KTM RC 125
コンパクトなRC125、RC200、RC390のサイレンサーは車両の中心部に近いエンジンの下に配置されている。このデザインによって、RCモデルはマスの集中化によって比類なき俊敏性を実現しました。レーシングシャシーは細く、平らなタンクとし、セパレートハンドルは、ライダーに最高の操作性を与えるべくアッパートリプルクランプの下に取 り付けました。 多機能メーターは平均燃費やその他、調整可能なシフトライトを 装備し自己ベスト更新のためにサポートします。フェアリングは、胸や腕から風圧 を軽減しスポーツライディングポジションでのヘルメットへの乱流を低減させ、最 高速度まで快適なライディングを提供。同時に、キスカデザインによるスポーティ ーなグラフィックの独特なスタイルによって、本物のスーパースポーツバイクとなる。
KTM FREERIDE 250 R
FREERIDE 250 Rは走る道を選ばない。自由に風景を見て回るには地形による走行ルートの選択が必要ですが、このモデルは最大出力を求めず、最高にバランスの取れたトルクとライドアビリティを追及し、2ストロークエンジンによって実現致しました。 コンパクトで超軽量なエンジンだけでなく、オーナーシップ、及びメンテナンスのコストの面もまた、FREERIDE 250 Rはバランスが取れています。軽い車体重量、高い最低地上高により得た俊敏性は非常に厳しい地形での取り回しも簡単です。厳しい地形を乗り越える自分の楽しみを引き出すライダーにはもってこいの性能です 。
KTM X-BOW GT

カワサキ

小間番号:EM02

Ninja1000 ABS
スーパースポーツモデルの魅力と実用的な機能を兼ね備えたNinja 1000。進化した1,043cm3水冷4ストローク並列4気筒エンジンは、中速回転域の加速感と操る楽しさを高めました。走行環境に合わせてモードが選べるトラクションコントロールシステム、KTRC(3モード)と、ライダーの好みによってエンジンの出力特性を選べるパワーモードなど、走りの幅を広げる最新電子制御技術を搭載しています。外観はNinjaに相応しいアグレッシブなフルカウルを装着。好評の角度調整機能付きウインドスクリーンに加え、車体との一体感と使い勝手を高めたパニアケース(アクセサリー)を新作するなど、実用面の充実も図っています。
Z1000 ABS
「凄み」をキーワードに、斬新なスタイリングとエキサイティングな運動性能を実現したネイキッド・スポーツモデル。低く配置された鋭い眼光を放つ4灯式LEDヘッドライト、力強く盛り上がったフューエルタンク、鋭く跳ね上がったテールカウルが、獲物を狙う猛獣を連想させるダイナミックなフォルムを作り出します。高められた加速性能と、俊敏なスロットルレスポンスの1,043cm3水冷4ストローク並列4気筒エンジンは、迫力の吸気音でライダーのスポーツマインドを刺激。先進のサスペンションシステム「SFF-BP」の採用や、重量物を車体重心に近づける独創的なレイアウトにより、ダイレクトでスポーティなハンドリングが楽しめます。

BMW

小間番号:EP03

BMW R nineT
「BMW Motorradの90年」を記念して、クラシックな雰囲気を残しながらも極めてモダンなモーターサイクルBMW R nineT、通称「nineT」を出展します。この「カフェ・レーサー」は、オリジナルの魅力をそのまま受け継ぐ出力81 kW (110 ps) のパワフルなボクサー・エンジンを搭載し、様々な時代のBMWモーターサイクに貫かれた純粋なスタイリングをまといながら、革新的なテクノロジーとモジュラー・コンセプトを融合させ、最高レベルのカスタマイズ性を提供します。
BMW K 1600 GTL Exclusive
BMWが誇る並列6気筒モデル、BMW K 1600 GTLに新たな電子デバイスなどトップエンドの装備を施したラグジュアリー・グランツーリスモ。世界で初めてヒル・スタート機能やフィルムアンテナを装備します。

スズキ

小間番号:EP16

ハヤブサ
「ハヤブサ」は、1999年の発売以降、そのパフォーマンスとスタイリングデザインで、世界で評価されてきました。今回更なる進化を遂げ、ついに日本へ投入されます。 輸出モデル同等の出力を実現、また、S-DMS(スズキドライブモードセレクター)、brembo社製フロントブレーキキャリパー、ABSといった輸出モデル同様の装備に加え、ETC車載器を標準装備し、まもなく登場です。
Vストローム1000 ABS
2013年10月に欧州で発表された輸出モデル「V-Storm1000 ABS」は、先代モデルからエンジン、車体などを大幅に見直し、スポーツアドベンチャーツアラーの醍醐味である汎用性、操る楽しさや長距離移動の快適性を提供するべく開発されました。 ラジアルマウントフロントブレーキキャリパーやABSをはじめ、スズキの二輪車初となるトラクションコントロールシステムを標準装備しています。
GSR250S
「GSR250S」は、2012年8月に発売し、多くのライダーに愛される「GSR250」にハーフカウルを装備したモデルです。ハーフカウルの風防効果と、ハンドル位置の変更により、高速走行時などのクルージングを快適にしました。
バーグマン200
スクーター文化の根付いたヨーロッパで高い評価を得てきた「BURGMAN200」がフルモデルチェンジし、まもなく日本に上陸します。 250cm3クラスのスクーターに匹敵する快適性と機能性を実現したコンパクトな車体に、キビキビ走る200cm3水冷単気筒エンジンを搭載。 フルフェイスヘルメットが2個入るシート下スペース、足つき性の高いフロアボードデザイン、クラス初となるエコドライブインジケーターを採用した多機能メーターなど、日常使いにうれしい工夫を盛り込んでいます。

ヤマハ

小間番号:WM01

TRICITY Concept トリシティ コンセプト
新たなコミューター市場の創造を目指して開発中の3 輪コミューターのコンセプトモデルです。125cc エンジンを搭載し、軽快かつスポーティな走り、扱いやすさと安定感、そして新しい楽しさと美しい外観を実現しました。長期ビジョンに掲げた「パーソナルモビリティのフロンティア」を具現化するモデルの一つとして、LMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジーによるフロント2 輪を採用しています。 ■全長×全幅×全高=1,905mm×735mm×1,215mm ■原動機種類=水冷・4 ストローク ■気筒数配列=単気筒 ■総排気量=124 cm3 ■燃料 供給=フューエルインジェクション ■変速機形式=V ベルトオートマチック
MT-07 エムティーゼロセブン
ヤマハモーターサイクル伝統の軽量・スリム・コンパクトな車体に、クロスプレーンコンセプト※2 に基づく新開発の直列2 気筒エンジンを搭載したブランニューモデルです。日常ユースでの楽しいコミューティングと、週末のファンエキサイトメントを兼ね備え、経験を問わず走りの楽しさや歓びを直感的に体感できるスポーツバイクを実現しました。車体のアッパー部とアンダー部を相対的かつ連携して表現するダブル・デッキ・ストラクチャーデザインを採用し、当社のデザイ ンフィロソフィー“Refined Dynamism”を具現化しています。 ■全長×全幅×全高=2,085mm×745mm×1,090mm ■原動機種類=水冷・4 ストローク・DOHC・4 バルブ ■気筒数配列=直列2 気筒 ■総排気 量=689 cm3 ■燃料供給=フューエルインジェクション ■変速機形式=常時噛合式6 段

ホンダ

小間番号:WM02

CB1300 SUPER FOUR
CBの伝統を受け継ぐ、フラッグシップロードスポーツ。新デザインのホイール、小型マフラー、燃料タンクにウイングバッジを採用するなど、外観の変更に加え、サイドカバーの幅を狭めることで足つき性を向上。扱いやすさと力強さの高次元バランスでスポーティーな走りにさらに磨きをかけました。また、トランスミッションを6速化することで、スポーティーな走りはそのままに、静粛性を高めると共にロングツーリング時の燃費性能の向上を実現しています。メーターも一新し、ギアポジション等、より多機能表示としました。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
CB1300 SUPER BOL D'OR
スタイリングは、ハーフカウルのデザイン変更と鮮烈な印象のLEDヘッドライトを採用。トランスミッションの6速化による静粛性や燃費の向上と、ハンドルポジション変更による快適性の向上を図りました。また、アクセサリーとしてトップボックスとパニアケースを装着可能とし、ツーリングの喜びを追求。パニアケースはステーレスで着脱可能とすることで、使い勝手と未装着時の外観向上を実現しています。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
CB400 SUPER FOUR
爽快な走りをもたらす、HYPER VTEC Revo採用の水冷直列4気筒エンジンを搭載した、スタンダードネイキッドスポーツ。新デザインの前・後ホイールやシートカウルを採用し、さらにスタイリッシュな外観を追求。また、二人乗りに便利な左右分割グラブレールの採用やハンドルポジション変更によるアップライトなライディングポジション、シート表皮の変更により、いっそう快適な走りにこだわりました。さらに、外気温や燃費計、ギアポジション表示機能付きの多機能メーターを採用するなど、街乗りからツーリングまで、より幅広いシーンで楽しめるよう進化を遂げています。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
CB400 SUPER BOL D'OR
ベースモデルCB400 SUPER FOURの走りの魅力はそのままに、ハーフカウルを採用し、クルージング時の快適性を追求したモデル。左右分割グラブレールの採用、ハンドルポジション、シート表皮の変更、多機能メーターの採用など共通の変更に加え、スタイリングも進化。新デザインの前・後ホイールやフューエルタンクとエンジンとの一体感を持たせた新デザインのハーフカウル、LEDヘッドライトの採用など、走りの魅力と所有感をさらに高めています。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
CB1100
定評の空冷4気筒エンジンと普遍的なデザインが魅力のCB1100。EXと同様スロットルの開け始めからのトルクフィーリングを見直すとともに、トランスミッションを6速化。さらに、燃費計、逆算トリップ、ギアポジション表示が追加された新型メーター等を採用し、既存の魅力はそのままに、使い勝手や魅力をさらに向上させています。
CBR1000RR SP
高性能スーパースポーツモデルCBR1000RRの走りの魅力をさらに追求したスペシャルモデル。ギアレシオの欧州仕様車との共通化やよりスポーツライディングに適したライディングポジションなど、ベースモデルと共通の変更に加え、ブレンボ製のフロントブレーキキャリパー、オーリンズ製のフロントフォークとリアサスペンション、タイヤはPIRELLI DIABLOSUPERCORSA SP V2を奢るなど、走りのこだわりを魅せる装備で充実させました。また、シートレールへの軽量穴の追加工やピリオンシート、ピリオンステップを廃止し一人乗り専用とすることで、さらなるスポーツライディングを追求しています。
CBR650F
ツーリングやスポーツ走行など、幅広い用途で楽しめるフルカウルミドルスポーツ。豊かな立体感を持ちながらもコンパクトなボディーにより、人車一体の走りが楽しめるサイズを実現。外観は、スポーティーなイメージにこだわり、楕円断面ツインチューブフレームや異形のアルミ鋳造スイングアームなどを採用。エンジンは、極低回転での安心感のある走りと高回転で伸びのある特性を追求し、軽快感と安定感を高次元でバランスさせたハンドリングや、スーパースポーツフィールと快適性を両立したライディングポジションと相まって、幅広い人に向け、走りを存分に楽しめるスポーツモデルとなっています。
CB650F
グラマラスかつコンパクトなボディーで、人車一体の走りが楽しめるネイキッドミドルスポーツ。直4ならではの美しさを持つエキゾーストパイプやアンダーボディーマフラー、異形のアルミ鋳造スイングアームなど、パーツの造形により、ネイキッドならではの迫力あるスポーティーなスタイリングを追求。さらに、極低回転での安心感のある走りと高回転で伸びのあるエンジン特性に加え、軽快感と安定感を高次元でバランスさせたハンドリングや高い目線でさまざまな状況に対応しやすいライディングポジションなど、幅広い人々に扱いやすく気軽に走りを楽しめるモデルとなっています。
VFR1200X Dual Clutch Transmission
ツアラーとオン/オフロードスタイルを高次元で融合したオールラウンド・グランツーリスモ。Hondaスポーツツアラーのトップエンドモデルである VFR1200F Dual Clutch TransmissionのV4パッケージをベースに開発し、高い運動性能と快適性を両立。また、進化したDual Clutch Transmission の採用や温度設定5段階調節可能なグリップヒーター、ウインカーオートキャンセラー、セレクタブルトルクコントローシステムの採用など、大人を魅了する先進的で上質な装備も充実。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
NC750X Dual Clutch Transmission<ABS>
アップライトなライディングポジションによるオンロードでの快適性と行動半径を広げる機動力を両立したクロスオーバー・モデル。排気量を750ccへと拡大し、低回転域でのゆとりあるトルク特性とより明確な鼓動感を実現。また、2軸バランサーにより不快な振動を低減したことで、扱いやすさと楽しさをさらに追求。ミッションをハイレシオ化することで燃費も向上しています。さらに、アジャスター付ブレーキレバー、オフロードテイスト溢れる新パターンタイヤの採用など、より走りの魅力を高めています。
NC750S<ABS>
ネイキッドらしいシンプルなスタイリングを基調に、躍動感あふれる力強いデザインと、モーターサイクル本来の操る楽しさを味わえる素直なハンドリング特性を融合。NC750X同様、排気量を750ccへと拡大し、低回転域でのゆとりあるトルク特性とより明確な鼓動感を実現。また、2軸バランサーにより不快な振動を低減したことで、扱いやすさと楽しさをさらに追求。ミッションをハイレシオ化することで燃費も向上しています。また、燃費計とギアポジション表示が追加(MT車)されたメーター、アジャスター付ブレーキレバーの採用など、より走りの魅力を高めています。
インテグラ・S
モーターサイクル本来の操る楽しさや、デュアル・クラッチ・トランスミッションによるダイレクト感ある爽快な走り味を実現したモデル。NCシリーズと同様に、排気量を750ccへと拡大すると共に、2軸バランサーにより不快な振動を低減したことで扱いやすさと楽しさをさらに追求。ミッションをハイレシオ化することで燃費も向上しています。また、スイングアームのアルミ化やデザインの変更で、よりバイクらしい外観を実現。燃費計が追加されたメーター、アジャスター付ブレーキレバーの採用、ひざ回りのスペースの拡大や足つき性の向上、フロアの拡大により、快適性にもさらにこだわっています。
VFR800F
街乗りから週末ツーリングでのスポーツ走行まで快適にこなすスポーツツアラー。エレガントかつスポーティーなスタイリングに、幅広いシーンで余裕の走りを実現するV4エンジンを採用し、大人のスポーツツアラーとしての魅力にこだわりました。また、VFRブランドを象徴する洗練のデザインや先進装備も追求。不等間隔爆発による独自のサウンドを生み出すV4エンジンをはじめ、Hondaトラクションコントロールシステム、リア片持ち式のプロアームなどで洗練の走りを追求するとともに、一目でVFRと認識できるフロントフェイスを形づくるX字形レンズのLEDヘッドライトやLEDテールランプを採用。
CTX1300
Comfort Technology Experienceコンセプトから生まれたCTXシリーズのトップエンドモデル。Honda独自の水平基調デザインをベースに、縦置きV4エンジンとエキゾーストパイプによる存在感、4灯LEDヘッドライトや、ワイドなリアタイヤを装着するなど、既存イメージを超える迫力と洗練のデザインを融合。1,300ccV型4気筒エンジンは、扱いやすい出力特性に加え、心地好い鼓動感を追求しています。TFT液晶パネルやブルートゥース対応のオーディオシステム、自動でウインカーの点滅をOFFにするウインカーオートキャンセラーの採用など、先進装備による洗練のクルージングも追求しています。
モンキー・リミテッド
コンパクトな伝統のスタイリングに、ブラックを基調としたワイルドでクールなイメージを追求。本来の愛らしいデザインとの対比が、モンキーならでの独自の魅力を生み出しています。※出展車にはアクセサリーが装着されています。
クロスカブ・カスタマイズコンセプト
クロスカブをベースにカスタマイズを施したコンセプトモデルです。
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